こんにちは。コンサルタントの亀田です。
モールに出店していると、検索順位やランキング受賞は気になるものですよね。とはいえ、複数店舗を運営してたり、商品数が多かったりすると、確認するだけでも大変なもの。
こういった定期的に発生するルーチン業務は、ツールでぱぱっと効率化しちゃいましょう。どれも無料で使えますから、この記事を読んで、ぜひ日々の業務に取り入れてみてください。
コマースデザイン スタッフブログ
こんにちは。コンサルタントの亀田です。
モールに出店していると、検索順位やランキング受賞は気になるものですよね。とはいえ、複数店舗を運営してたり、商品数が多かったりすると、確認するだけでも大変なもの。
こういった定期的に発生するルーチン業務は、ツールでぱぱっと効率化しちゃいましょう。どれも無料で使えますから、この記事を読んで、ぜひ日々の業務に取り入れてみてください。
こんにちは。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
まだまだ新型コロナウイルスも不安な状態が続いています。日用品のお買い物や習い事、イベント参加をオンラインで済ませるのも、すっかりお馴染みになっていますよね。
私が以前住んでいたニューヨークも、だいぶコロナ前のような状態に戻りつつある様です。…が、私の友人は以前のようには戻らず、その利便性からネットショップ利用やリモートワークを続ける人も多いです。
一方で、利用者目線ではなく、お店目線で見てみると、このタイミングで自社サイトを作ってみたり、ECを始めてみたけれど中々上手くいかない、なんてこともよく耳にします。
そんな中、少し前にJim Connollyさんが、ビジネスについて考える上で、大事な「問い」をブログに書いていたのでご紹介します。
こんにちは、川村トモエです。久々です、気づけばだいぶ「秋」ですね。今年も残り3か月と半分ですよ皆さん!
さて、私が出てきたのは、「楽天EXPO2021」が、開催されたので恒例のまとめブログをお届けするためです。
今回も参加はしておりませんが、複数の店舗の方から教えていただいたりお話した内容をまとめました。
楽天出店者の皆さんは、RMSからEXPOの両方の講演動画が見られますので、詳しくはご覧になると良いと思いますが、お時間のない方はお読みいただけるとおおまかな概要が掴めると思います。また、楽天出店者以外の方についても、参考になる話もあると思いますので、ぜひご一読ください。
はじめまして、コンサルタントの亀田です。
コマースデザインでは、「筋トレ」といえば亀田、という程、社内の筋トレキャラとして定着しています。とはいえ、筋肉に限らずそもそも人の成長に立ち会うのが好きで、実は、小学校の教職免許も持っています。
なので、店舗やスタッフの方の成長を応援するコンサル職は天職かも、と思いながら、クライアントの皆さんと接する日々です。
さて、そんな私ですが、今日はトレーニングではなく、トレーニング以上に効果の高い、「制作実務の効率化」を助けてくれる無料ツールをご紹介します!ページのHTML編集や画像制作などに時間がかかっている方は、ぜひ活用して効率化しちゃいましょう。
こんにちは。
自社ECを強化したい方に向けて、「自社ECサイトの基本対策」をお伝えするこのシリーズ。ついに、今回で最終回。特にモールにかかりきりで、自社ECサイトを半ば放置していた、というような方に最低限手をつけられることを中心にお届けしてきました。
※過去記事はこちら。
1~4回を通じて、「サイトに反映すべきこと」を紹介してきました。ここまでで、ECサイトの作りとして、最低限やっておきたいことは、ある程度反映できたのではないかと思います。最後は、お客さんの集め方について。
自社ECの場合、モールと違って自分たちで集客することが肝心ですから、集客にも知恵を絞りましょう。
自社ECの強化をしたい方に向けて、「自社ECサイトの基本対策」をお伝えするこのシリーズ。
全5回のうち、今回で4回目となりました。
今回は、まだ触れていなかった「商品ページ」について。
お客さんの動きを意識した設計の話なので、「そもそも前提となる観点」として、自社ECサイトの強化に限らず、モールECにも参考にしていただけると思います。着実に一歩ずつ、自社ECサイトの強化に取り組んでいきましょう。
ちなみに、「自社EC強化道場」の他の記事はこちらをどうぞ。
この記事は、公開から1ヶ月以上経過しています。弊社では他にも記事を公開しています。このジャンルの最新記事はこちらのページからご覧ください。
こんにちは、川村です。先日、「楽天新春カンファレンス」はオンラインで開催されました。
既に、各メディアでニュースになっていますし、皆さんご存知かと思いますが、その内容について、簡単にかいつまんで独自解説したいと思います。
昨年1月のカンファレンス、8月のEXPOから、基本的な方針は変わっていないようです。夏のEXPOを踏まえ、坂本がブログで書いた「対アマゾンを意識したモール強化(3980円送料込など)」と、「対ヤフーを意識した経済圏戦争」の2軸それぞれで色々と進んでいるという感じです。
「ワンタリフ」とか「ワンデリバリ-」みたいな衝撃的な大ニュースはありませんが、以前からお伝えしているように経済圏が拡大してるよという話と、もう1つ、世の中的には大きなニュースではないんでしょうが、我々にとって目立つニュースとしては、「楽天市場出店者 友の会」という店舗の任意団体が楽天公認団体として、今後継続的に楽天に対して店舗の主張を伝えていくという役割を担うということが公式に発表されました。
こんにちは、川村トモエです。
いやいや、大変だった今年がやっと終わりますね。
とはいえ、途中すごく早かったような。いろいろありすぎて割と前のことを忘れてしまっている。
そんな今年1年を、独断と偏見で振り返ってみたいと思います。
EC業界ふりかえり、と言っておきながらなんですが、先に言っておくと EC 業界というくくりの中で何かを語るということが正直難しいと思っています。
これは以前からも言っていたことですが、小売りの一手段としての EC なわけで、ネットもリアルも、もはや垣根なし、という状況において、今さら「EC業界」っていうくくりもなんだかなぁ、と思うのですが。ここはあえて目をつぶっていただければ。
前回に引き続き、今からでも、自社ECの強化をしたい方に向けて自社ECサイトの基本対策をお伝えします。
前回・前々回は、自社EC強化に向けて、まず最低限やるべきことのお話をしました。
※過去記事はこちら。
今回はその次、もう一歩先の、自社ECサイトとモールの違いを踏まえた、改善を優先すべきページと必須項目のお話です。
「そもそも前提となる観点」なので、自社ECサイトをこれから強化したい方も、モールEC運営のベテランの方にも参考になるかと思います。
「自社ECサイトを強化しないと!」という気持ちが焦る一方で、なかなか手がつかない、という方は、このブログを読んで少しずつでも自社ECサイトの強化に取り組んでみてください。
今年に入り、携帯会社の5Gサービスが始まったり、新型コロナウイルスの影響で、物理的な接触を減らす取り組みが増えたりと、オンライン上で楽しめるサービスが増えていますよね!新語・流行語対象に「オンライン〇〇」がノミネートされていることからも、その盛り上がりは明らかです。
リアルの動きが限定されるので、その分が流れているというものの、一旦ついた道筋ですから、今後もうまく活用していけるはずです。
実際私も、海外の友達とオンライン上でやり取りする機会が以前より増えており、少し前の週末は、ニューヨークに住む友達とウェブミーティングツールを使って、一緒に大統領選挙のニュースを鑑賞しました。前よりも外国が近くなった様に感じています。
そんなオンラインサービスやツールが充実していく中、皆さんからも大人気のJim Connollyさんが、「メールマーケティング」についてブログを書いていたのでご紹介します。
みんなが外に出にくい今こそ、メールマーケティング※は重要です。もう一度見直してみてはいかがでしょうか?
※メールマーケティング、とはメルマガのみならず「メールを手段とした顧客やユーザーとのコミュニケーション全般」のことを指します