ネットショップ運営支援ブログ「ecバカ一代(仮)」

失敗事例 の記事一覧

思い込みを避ける方法

こんにちは、坂本です。またしばらく休んじゃいました。。 おかげさまでクライアントさんも社員も増え、日々忙しくやっております。 昔と比べて相談の幅も結構増えてきました。それは、経営的な話。 売れてくると、分業したり採用したり外注したり、意思決定することが増えて悩んだり早合点したり。色々ありますよね。今日はそういうお話をします。 以下、クライアントさん向けに提供している記事から抜粋。

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安売り2.0

久々の更新です。。( ; _ ; )スイマセン 日頃わたし、コンサル先の皆様にはこんなことを申し上げております。 「え?先月ご提案したアレはまだ済んでないんですか?ああ、お忙しいんですよねー そうでしょうね、分かります、ええ、まあ時間は使い方ですから。頑張りましょう!」 って、スイマセン。私が出来ておりません。 色々ありまして。凝り性なんです・・(これも皆さんから良く頂く言い訳お返事ではありますが) 弊社提供の無料ツールが一部不調で色々調整したりもしてます。 ご迷惑をおかけし …

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プロセスにこだわるな!ネットショップ失敗事例

通販業やwebマーケティングは、数字の世界です。結果(売上)も、過程(転換率・CTRなど)も、明確に数字に表れます。 ですから、色々試しながら転換率を上げていく・・ということが可能、のはず。はず・・というのは、自ら嵌めた心のタガのせいで、それを実践できない心理状態があります。自分の成功を自分で止めてしまう心理状態。 つまり、自分で作ったキャッチコピーのCTR(クリック率)や、商品ページの転換率が低くても、それにこだわる余り、間違ったことを認められず「クリックを増やす」「転換率 …

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スナックに学ぶEコマース失敗事例

実店舗のエントランス(入り口)の風景に、ネットショップ運営のヒントがありました。 ネットショップが出す「広告原稿」と、実店舗のエントランスが似てるんです。 良い広告原稿は、多くのお客さんの目を引き、クリックが増えます。 悪い広告原稿は、まったく興味を引かず、 お客さんが通り過ぎていきます。 良い広告原稿→中身(クリックした先)が見える→ヒトケがある店 悪い広告原稿→中身(クリックした先)が見えない→スナック ヒトケというのは、文字通り「人のいる気配」です。

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