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売れる商品ってどこにあるの?

はい、お答えします。

ネットショップで売れる商品とは

そんなに難しく考える必要はありません。
ポイントは2つです。

  • 何が売れているか
  • どこから仕入れるか

何が売れる商品なのか

一番分かりやすく、信頼性の高い情報源があります。
しかも無料。

それは、楽天市場のランキング情報!売れる商品が丸分かりです。

楽天 食品ランキング
楽天 服飾雑貨ランキング
その他のジャンルのランキング一覧

売れる商品の順位だけでなく、商品ページまで見てくださいね。

激安のブランド品商品ページは当然上位に来ますが、
いくら売れる商品でも利益がありません。

注目すべきは、安くないのに売れる商品。つまりオリジナルブランド商品。
見つけてみてください。相当儲かってますよ、そこ。

ところで売れる商品の、商品ページの中身ですが
ひょっとして、ランキング上位の「売れる商品」は、
全て、縦長の商品ページではありませんでしたか?

まず見出しがあり、画像とうんちくが多く、
素人目には「長すぎるのではないか」というほど情報の多いページ。

儲けたいなら利幅の低い商品は難しいので、
商品だけでなく、この売れる商品ページに注目してください。

売れる商品を仕入れる

これも意外とカンタン。ネット上の卸サイトがあるんです。
検索してみれば、沢山出てきますよ。
小ロットで、見栄えの良いアパレルや、利益率の高い化粧品など
売れる商品(っぽいもの)が、何でも仕入れられます。

アパレルに強いnetsea
http://www.netsea.jp/
雑貨に強いスーパーデリバリー
http://www.superdelivery.com/
総合通販に強いbee-store
http://www.bee-store.com/
インテリアに強い通販素材
http://shop.tsuhan-sozai.com/

などなど。

しかし問題は、自分のサイト(お客)とその商品が合致するかどうか。
いくら楽天市場で売れる商品だからといって、
自分の抱えている顧客が購入してくれるとは限りません。

売れる商品か判別する方法

売れる商品か判別するには、試し売りです。
リスティング広告や自社メルマガなどの小さな露出で商品を売ってみてください。
実戦で、売れる商品かどうか試すのです。

まあ売れたところでほんの少しですから、
他店で定価で買ってとりあえず送っても良し。

しかし単に載せるだけでは、試すどころか全く売れません。
そこで大事になるのが先ほどの「縦長商品ページ」。

その商品+商品ページの出来を試すことが
仕入れたときに売れるかどうかが一番分かります。

ホントにページ作りこんでも売れなかったら、
どのみち売れない商品ということです。
手間は掛かりますが、出費はゼロ。

この考え方を突き詰めていくと、
売れる商品が見つかるまで商品ページを作り、ひたすら試すということになります。

え?そんなに作れない?

じゃあ、商品ページ制作を外注してみましょう。
仕入れ代や広告費、「売れ残りの山」など考えると、
ページ制作費なんて微々たる物です。ホントに。

「売れる商品を作る」という選択肢

しかしメーカーさんの場合はそうはいきませんね。
この場合は、「売れる商品を作る」スタンスでいきましょう。

もちろんモノを作るのではなく、いわばリフォーム。
売れなかった商品を「売れるようにするサービス」を使うのです。

実は弊社は売れる商品ページ制作(商品プロデュース)を専門に行っています。
楽天などのランキング上位でよく見かける、「縦長商品ページ」の
キャッチコピーやデザイン、ブランドイメージ、競合対策、商品育成まで全て対応します。
※縦長商品ページって何?という方はこちら→縦長商品ページとは?

類似サービスがちらほらありますが、
弊社は売れる商品プロデュースを業界に先駆けて行い
結果を出してきています。

ホントに売れる商品になるの?

もちろん保証はありませんが、
こんな実はがあります。

ある商品。
ネット上に広告を出したのだが、売れない。

挽回すべく、広告掲載されている最中に、
商品ページの冒頭に、あるキャッチコピーを追加。

なんと、その瞬間から売れ行きが3倍のペースに!

商品ページの「掴み」を直すだけで
売れる商品に化ける、こともあるという好例。
この逆転劇を演出したのも弊社のスタッフです。

 

オリジナルブランドの「売れる商品」

実は、インターネット上での「オリジナルブランドの」売れる商品は、
ほとんど例外なく、縦長の商品ページです。

狙いは、知られてない商品だからこそ、魅力をたっぷり語る。
結果、ページが縦長商品ページになりやすいわけです。

すると、どうなるか?
無名だった商品が、ネットならではのお取り寄せ商品
つまり売れる商品に化けます。
競合に埋もれなくなります。

そして、「ネット上でランキング○位」という実績が
更なる人気を呼び、売れる商品は莫大な利益をショップにもたらします。

・価格競争に巻き込まれない。儲かる
・ネット発の独自商品として、マスコミ露出も多数(本当に!)
・お客様から支持される。「やっぱココじゃないとね」
・結果、商品の作り手も自信を持つ。皆の雰囲気が良くなる。

激安商品の店、大手ブランドの店を除き、
''ネットショップの勝ち組・負け組を分けるのは、まさに
オリジナルの売れる商品。つまり縦長商品ページです。

いま、ベテランネットショップが皆考えていることは
「粗利が高く、自社ブランドで長く売れる商品を流行らせたい」
売れる商品ページを制作し、ネットショップ運営の中核に置きたい。

それを手伝っているのが弊社なのです。

商品ページ制作サービス


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